「みたか座」インタビュー記事「小さくてもいい、感動のあるお店でありたい。心に居場所をつくる街の家庭料理店」

管理・運営:みたか地域SNS運営委員会
インタビュー・執筆:小田原澪(合同会社いとへん)

三鷹市の魅力を詰め込んだWebマガジン「みたか座」で、小田原がインタビュー記事を担当した2本目の原稿です。三鷹で人気の家庭料理店「リトルスターレストラン」のオーナーご夫妻を取材しました。

2017年春まで合同会社いとへんの事務所があったビルの、お隣のビルに入居しているリトルスターレストランさん。ご近所時代は社食のように足繁く通っていた、大好きなお店です。

「おしゃべり店員」のokayanさんとは、ちょっとした軽口から、景気の動向や経営の悩みなど、いろいろなおしゃべりをしますけれど、料理人である店長のミヤザキさんとお話するのは、取材時がほぼ初めて。お二人ともしゃべるしゃべる。インタビューは4時間近くに及び、泣く泣くたくさんの話題を削って原稿を仕立てました。

取材翌日にはokayanさんがブログで取材を振り返っています。オーナーお二人がお店を始めて、育ててきた14年間の想いを、わたしに伝えるために、噛み砕いて熱心に話してくださった取材の時間は、お二人にも刺激的だったそうです。

ミヤザキさん、okayanさん、また食べにいきますね!

記事:小さくてもいい、感動のあるお店でありたい。心に居場所をつくる街の家庭料理店

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小田原が合同会社いとへん在職中に公開した記事です。旧合同会社いとへんWEBサイトから転載しました。

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