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働くイトヘン

  • 2016年6月23日
  • 2019年8月1日

asacoco記事「前・熊本県知事が講演〜東久留米で」

編集・発行:アサココ株式会社 熊本県知事をつとめた日本社会事業大学理事長の潮谷義子さんが、防災について講演するにあたって、告知記事を書きました。潮谷さんは防災には男女共同参画の視点が欠かせないと話します。 前・熊本県知事が講演東久留米で97号(2016年6月23日)2面 PDF

  • 2016年2月17日
  • 2019年8月1日

地域リポーター養成講座:リポート・記事作成ワークショップ

クライアント:株式会社まちづくり三鷹様東京都人づくり・人材確保支援事業三鷹市買物支援事業講座企画・運営・冊子監修:小田原澪(合同会社いとへん) 三鷹市には魅力的なお店がたくさんあれど、お店の人はなかなか広報まで手が回らない。そこで、お店の人に代わって、好奇心旺盛な人が情報発信して、街を盛り上げよう! […]

  • 2015年11月5日
  • 2019年8月1日

asacoco記事「『中島飛行機』を舞台に反戦訴える〜視覚障害を抱える中川圭永子さんらが上演」

編集・発行:アサココ株式会社 劇作家の渡辺えりさん原作の「光る時間」は、渡辺さんの父親を主人公に描かれた作品です。舞台は戦時中の中島飛行機武蔵製作所。かつて渡辺さんが主宰する劇団で活躍した中川圭永子さんは、武蔵野市で長く平和活動に従事しています。この作品をいまこそ上演したいと、8年ぶりの再演に奮起し […]

  • 2015年7月16日
  • 2019年8月1日

asacoco記事「誰も排除しない社会とは〜映画『みんなの学校』上映会

編集・発行:アサココ株式会社 児童、教職員、保護者、地域の人が一緒になって作り上げる、どんな子も通い続けられる小学校を追ったドキュメンタリー映画「みんなの学校」を、武蔵野市で上映します。上映を企画した市民グループの思いを取材しました。 誰も排除しない社会とは映画「みんなの学校」上映会76号(2015 […]

  • 2014年11月6日
  • 2019年8月1日

asacoco記事「核シェルターを皮肉に笑い飛ばす 『ザ・シェルター』」

編集・発行:アサココ株式会社 武蔵野市を拠点に活動する劇団新芸座の公演の紹介記事です。家庭用に開発された核シェルターを販売するサラリーマンが、家族と一緒に最終テストとしてシェルターで生活してみたところ…。福島第一原発の事故を受けて、核の恐怖が感じたからこそ演目に選んだと言います。 核シェルターを皮肉 […]

  • 2014年11月6日
  • 2019年8月1日

asacoco記事「アイヌ民族の今を撮り続けて22年〜100枚のポートレートに挑戦中」

編集・発行:アサココ株式会社 アイヌ民族の撮影をライフワークにしている写真家の宇井眞紀子さんは、和人として、アイヌの人々とどうに向き合うべきなのか、自問を続けています。100人のアイヌの人々のポートレートに挑戦中の宇井さんを訪ねました。 アイヌ民族の今を撮り続けて22年100枚のポートレートに挑戦中 […]

  • 2014年10月16日
  • 2019年8月1日

asacoco記事「三鷹でプリンの移動販売が人気〜赤い三輪車がはこぶ手づくりの味」

編集・発行:アサココ株式会社 赤い三輪車が目印の、プリンの移動販売店「みたかの小さなプリン屋さん」を紹介しました。素朴な材料と、対面販売のおしゃべりを通じた人なつっこさが信条。すぐに売り切れてしまう人気の秘密もそこにありました。 三鷹でプリンの移動販売が人気赤い三輪車がはこぶ手づくりの味59号(20 […]

  • 2014年7月17日
  • 2019年8月1日

asacoco記事「反戦をテーマにした『さいごのかっぱ』 『紙芝居』を地元演劇人が『朗読劇』に」

編集・発行:アサココ株式会社 紙芝居「さいごのかっぱ」は、玉川上水に住むかっぱの兄弟が主人公。兄弟はあるとき、文明化された人間に接して、戦争に巻き込まれていきます。戦争によって心が蝕まれるという、戦争の悲惨さを伝えるこの作品を、武蔵野市の演劇人たちが朗読劇に仕立てました。

  • 2014年7月3日
  • 2019年8月1日

asacoco記事「石田波郷俳句全国大会 ゆかりの清瀬では吟行会」

編集・発行:アサココ株式会社 戦後を代表する俳人・石田波郷は、国立療養所清瀬病院で結核の療養をし、清瀬で亡くなりました。清瀬市では小中学校で俳句の出前授業が行われるなど、俳句によるまちおこしが盛んです。大会の告知記事を書きました。 石田波郷俳句全国大会ゆかりの清瀬では吟行会53号(2014年7月3日 […]