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八重山唄研究

八重山古典音楽安室流保存会小田原澪研究所の活動と研究のアーカイブ。

  • 2026年3月15日

北小岩の「沖縄フェス」に出演しました

2026年3月15日、北小岩で、「沖縄の戦争と平和」をテーマにした、「沖縄フェス」と題された催しがありました。わたしは、三線の師匠の研究所である八重山古典音楽安室流保存会平良広治研究所の一員として出演 […]

  • 2025年11月3日

「箏は見た目が九割」を考える

八重山の筝曲に入門したてのころ、「箏は見た目が九割」という格言のようなものを聞いて、かなりの衝撃を受けました。最近はあまり聞かなくなった気がしますが、煩悶するほど言い得て妙にも思えることばです。 驚い […]

  • 2025年9月14日

先輩研究所のおさらい会に賛助出演しました

三線の先輩教師お二人の研究所が主催する「おさらい会」が2025年9月14日にさいたま市で行われ、小田原澪箏曲研究所として応援と賛助出演に駆けつけました。 出演者する各研究所の生徒さんたちが日頃の稽古の […]

  • 2025年8月31日

中津川三線ライブツアー DAY3

平和を願う最終回 3日めの8月31日は、その日が最終日だった「第36回中津川平和美術展」のフィナーレを飾るイベントとして、八重山唄を唄いました。 公演のタイトルは「ユバナウレ – 世ば稔れ […]