- 2025年11月29日
八重山古典音楽コンクール発表会に出演しました(2025年)
今年のコンクール 2025年10月に行われた第46回八重山古典音楽コンクールの受賞者による発表会が、2025年11月29日に開催され、箏伴奏で2演目出演しました。 コンクールは、三線・筝曲・笛・太鼓の […]
今年のコンクール 2025年10月に行われた第46回八重山古典音楽コンクールの受賞者による発表会が、2025年11月29日に開催され、箏伴奏で2演目出演しました。 コンクールは、三線・筝曲・笛・太鼓の […]
2025年の八重山古典音楽コンクールの筝曲の部新人賞に、当研究所から受験を希望する生徒がいたために、わたしは初めての受験指導を経験することになりました。生徒さんたちを通じて、たくさんのことに気づき、学 […]
2024年1月に八重山古典音楽安室流保存会小田原澪研究所を開設し、以来、筝曲の生徒を3人迎えました。そのうち2人が、2025年10月18日に八重山古典音楽コンクールの筝曲の部新人賞を受験しました。 翌 […]
三線の先輩教師お二人の研究所が主催する「おさらい会」が2025年9月14日にさいたま市で行われ、小田原澪箏曲研究所として応援と賛助出演に駆けつけました。 出演者する各研究所の生徒さんたちが日頃の稽古の […]
唄三線の伴奏で比較的よく使用する高さの、箏13弦のチューナーでの合わせ方を一覧表にしました。 本調子は三線の高さ2〜6のそれぞれについて、「本調子」「二弦上げ」「四弦上げ」「一揚げ」「七為下げ」をまと […]
2025年の三線の初稽古が1月5日、「新春 弾き初め斉唱・独唱会」として行われました。三線の師匠と門下4研究所による共同開催でした。 前年末までに独唱希望者の募集があり、13人が手を上げました。ふんだ […]
2024年秋に開かれた「八重山古典音楽コンクール」で受賞された方々による発表会に、箏伴奏で2つの演目に出演しました。 1つは、三線新人賞でトップの成績をとられた方の「安里屋節」の独唱の伴奏です。新人賞 […]
「沖縄芸能フェスティバル2024」が11月16日に文京シビックホールで開かれ、八重山古典音楽協会の一員として箏で出演しました。50人超の唄三線、箏、笛、太鼓の共演でした。 人間国宝の唄や現代版組踊、ポ […]
3月のとある日、大学時代の恩師からメールがありました。法政大学沖縄文化研究所が毎年2回行っている「沖縄を考える」という連続講座の7月5日の回に、実演で登壇して、というお話でした。 その講座は一般受講者 […]
東京・神田をはじめ、関東にたくさんの教室を展開している「東京音楽三線教室」が開設20周年を迎えられ、6月22日に記念公演が行われました。東京在住の箏奏者としてお声がけいただき、7演目9曲で出演しました […]