- 2026年3月15日
北小岩の「沖縄フェス」に出演しました
2026年3月15日、北小岩で、「沖縄の戦争と平和」をテーマにした、「沖縄フェス」と題された催しがありました。わたしは、三線の師匠の研究所である八重山古典音楽安室流保存会平良広治研究所の一員として出演 […]
2026年3月15日、北小岩で、「沖縄の戦争と平和」をテーマにした、「沖縄フェス」と題された催しがありました。わたしは、三線の師匠の研究所である八重山古典音楽安室流保存会平良広治研究所の一員として出演 […]
八重山古典音楽安室流保存会に2025年2月、女性部会の「アサパナ会」が発足しました。そこから11カ月、実行委員のみなさんが中心となって準備を重ね、2026年1月24日(土)に第1回発表会「快翔」が開催 […]
平和を願う最終回 3日めの8月31日は、その日が最終日だった「第36回中津川平和美術展」のフィナーレを飾るイベントとして、八重山唄を唄いました。 公演のタイトルは「ユバナウレ – 世ば稔れ […]
素晴らしい音響&眺めの会場 2日目の8月30日は、中津川文化会館が定期的にさまざまなジャンルの音楽家を招いて開催しているロビーコンサートの枠で、八重山唄を披露しました。文化会館は中津川の川岸に建ってお […]
初のライブツアー 全3公演 2025年8月29日から31日にかけて、岐阜県中津川市を中心に、八重山唄の三線公演を1日1回、計3回行いました。 いずれも、三線仲間の友人であり、これまでにも共演してきた大 […]
出演のきっかけ 東京都杉並区にある東京朝鮮第九初級学校では、毎年夏に、児童や学校関係者だけでなく、誰もが参加できる地域交流イベントの「納涼大夜会」が開かれています。七輪をつつきながらいただく“校庭焼肉 […]
2025年の三線の初稽古が1月5日、「新春 弾き初め斉唱・独唱会」として行われました。三線の師匠と門下4研究所による共同開催でした。 前年末までに独唱希望者の募集があり、13人が手を上げました。ふんだ […]
2022年11月に執筆を終え、その後、寝かせたままにしていたエッセイ集「東京から唄う八重山民謡」を、2024年6月から1話ずつ公開し、全26篇をnoteに公開しました。 八重山唄の研究成果として、唄や […]
3月のとある日、大学時代の恩師からメールがありました。法政大学沖縄文化研究所が毎年2回行っている「沖縄を考える」という連続講座の7月5日の回に、実演で登壇して、というお話でした。 その講座は一般受講者 […]
いずれ忘れてしまうだろう入門したてのころの疑問や悩みを綴ったエッセイ集「東京から唄う八重山民謡」を2022年11月に執筆したまま、お蔵入りになっていました。1年半経つ間に、教師となり、読み返してみると […]